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洲本市議会3月定例会 一般質問

【更新日】平成31年3月12日


議場内の様子

撮影日:3月8日・11日
放送日:3月11日更新分「すもとかわらばん」

3月8日と11日、
洲本市議会3月定例会の一般質問が行われました。

5人が質問した8日には、まず近藤昭文議員が、
「子ども・子育てについて」
「農業・畜産振興について」
「社会資本整備について」質問しました。
  
次に高島久美子議員が、
「インフルエンザについて」、
「元号改正について」
「小・中学校のスマホ事情について」を質問しました。

三番目に質問をしたのは木下義寿議員で、
「過疎化・高齢化に伴う地域生活の変化」、
「直営診療所の再編計画」
「消費税アップに伴う施策」を問いました。

続いて笹田守議員は、
「直営診療所事業による地域医療体制の見直し」と
「道路新主要路線整備事業」、
「淡路島定住自立圏」について問いました。

5番目の狩野揮史議員からは、
「町内会ハンドブック」
「啓発を目的としたセミナー」
「再生可能エネルギーの地域合意」という
3つの質問がありました。

11日には4人が質問し、
まず片岡格議員が、
「安全・安心な暮らしの実現」
「活力とにぎわいのあるまちづくり」
「新たな魅力の創造」の3問を問いました。

続いて中野睦子議員が、
「子供を取り巻く環境について」
「ふるさと納税について」
「今後の観光振興について」という
3つの質問をしました。

3番目は氏田年行議員で、
「市民との協働について」
「ふるさと納税制度について」
「業務継続計画について」という3つのことを問いました。

そして最後の質問者となった清水茂議員からは、
「小中学校のプログラミング教育必修化」
「高齢者福祉」
「障害者施策」の3問が質問されました。

3月定例会の一般質問はこれで終了し、
12日からは、今回提案された議案などを審議するため、
特別委員会・常任委員会が開かれます。

その後、本会議は22日に
再開される見込みとなっています。

なお、洲本市議会3月定例会本会議のもようは、
後日、112チャンネルの行政放送で放送する予定です。

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